飯舘村商工会 臨時事務所
〒960 -1301
福島県福島市飯野町字小平5-1
TEL:024(561)2230(代)
FAX:024(561)2231
E-mail:iitate@coral.ocn.ne.jp
▽H28.07.19「移転のお知らせ」
去る7月7日にお陰様で「飯舘村商工会館」を開所することが出来ました。
飯野町の臨時事務所は7月29(金)をもって閉鎖致します。

■飯舘村商工会
郵便番号:960-1801
住所:相馬郡飯舘村草野字大師堂81番地
TEL:0244-26-7957
FAX:0244-26-7958

▽H28.07.19「いいたてタイムス vol58」

【PDF】
▽主な内容
・移転のお知らせ
・東京電力(株)の相談窓口の変更について
・飯舘村勤労者互助会
など・・・

▽H28.06.22「いいたてタイムス vol57」

【PDF】
▽主な内容
・飯舘村商工会開所式のお知らせ
・青年部【絆感謝運動】クリーンアップ作業
・女性部エコキャップ寄贈
など・・・

▽H28.06.22「いいたてタイムス vol56」

【PDF】
▽主な内容
・労働保険の年度更新等のお知らせ
・商工会から
・福島広域雇用促進支援協議会より支援制度研修会のお知らせ
など・・・

▽H28.06.22「いいたてタイムス vol55」

【PDF】
▽主な内容
・【新規】「福島県原子力被害事業者再開等支援補助金」のご案内
・第49回通常総会開催のお知らせ
・福島県商工会連合会からのお知らせ
など・・・

▽H28.06.22「いいたてタイムス vol54」

【PDF】
▽主な内容
・労働保険の年度更新のお知らせ
・厚生労働省から平成28年度の雇用保険料率のお知らせ
・雇用保険の手続きについてのお知らせ
など・・・

▽H28.03.14「いいたてタイムス vol48」

【PDF】
▽主な内容
・建設機械等運転技能講習会
・事務局からのお知らせ
・飯舘村プレミアム商品券(クオカード)(第2回購入申し込み)販売のご案内
など・・・

▽H28.03.11「いいたてタイムス vol53」

【PDF】
▽主な内容
・商工会から税理士会個別指導会のお知らせ
・活動報告
・国税庁からのお知らせ
など・・・

▽H28.03.04  「事業所再開状況」
・ヘアーサロン さいとう

≪「いいたて復興加速グループ」への1社追加≫
平成25年11月20日採択
・ 斎藤運輸工業株式会社

▽H28.03.04「いいたてタイムス vol52」

【PDF】
▽主な内容
・商工会長あいさつ
・新商工会館建設工事に伴い、安全祈願祭を執り行いました。
・中小企業基盤整備機構からのお知らせ
など・・・

▽H28.03.04「いいたてタイムス vol51」

【PDF】
▽主な内容
・年末調整指導会のお知らせ
・商工会年末閉館のお知らせ
・東京電力(株)からのお知らせ
など・・・

▽H28.03.04「いいたてタイムス vol50」

【PDF】
▽主な内容
・東京電力(株)からのお知らせ
・マイナンバー制度講習会開催のお知らせ
・雇用保険制度及び各種助成金に係る事業主説明会のご案内
など・・・

▽H27.10.28「いいたてタイムス vol49」

【PDF】
▽主な内容
・建設機械等運転技能講習会
・事務局からのお知らせ
・椏久里珈琲さんが、店舗を移転され10月7日に再オープンされました。
など・・・

▽H27.7.30「いいたてタイムス vol47」

【PDF】
▽主な内容
・飯舘村商工会 平成27年度臨時総会開催
・ものづくり
・飯舘村勤労者互助会会員福利厚生事業「ブルーベリー狩り・懇親会」を開催しました
など・・・

▽H27.6.18「いいたてタイムス vol46」

【PDF】
▽主な内容
・商工会女性部活動「花いっぱい運動」
・建設機械等運転技能講習会のご案内
・ふくしま産業復興雇用支援助成金 27年度募集の説明会開催について
など・・・

▽H27.6.18「いいたてタイムス vol45」

【PDF】
▽主な内容
・商工会第48回総会開催
・平成27年度商工会費徴収のお知らせ
・勤労者互助会第38回総会開催
など・・・

▽H27.4.21「いいたてタイムス vol44」

【PDF】
▽主な内容
・商工会部会の総会を開催
・青年部活動報告
・事務局からのお知らせ
など・・・

▽H27.04.14  「事業所再開状況」
≪「いいたて復興加速グループ」への1社追加≫
平成25年5月22日採択
・有限会社 合同カッター

▽H27.03.23  「事業所再開状況」
≪「いいたて復興加速グループ」への1社追加≫
平成25年11月20日採択
・ (株)カネコ林でんきや

▽H27.03.18「いいたてタイムス vol43」

【PDF】
▽主な内容
・小規模事業者持続化補助金の公募について
・労働保険の年度更新のお知らせ
・東北電力営業損失仮払賠償金に係る請求手続きの開始について
など・・・

▽H27.02.28「いいたてタイムス vol42」

【PDF】
▽主な内容
・税理士会個別指導会のご案内
・女性部視察研修
・優遇税制説明会のご案内
など・・・

▽H27.01.23「いいたてタイムス vol41」

【PDF】
▽主な内容
・商工会長あいさつ
・飯舘村勤労者互助会からのお知らせ
・原子力損害賠償(平成27年3月以降)の説明会を開催しました
など・・・

▽H26.12.26  「事業所再開状況」
≪「いいたて復興加速グループ」への4社追加≫
平成25年11月20日採択
・ 志賀板金外装

平成26年3月7日採択
・濱田建設工業株式会社
・菅野建築
・末永工業

▽H26.12.18  「事業所再開状況」
≪「いいたて復興加速グループ」への1社追加≫
平成25年11月20日採択
・(有)高橋組

▽H26.12.18「いいたてタイムス vol40」

【PDF】
▽主な内容
・年末調整指導会のお知らせ
・個人事業者の平成26年分消費税確定申告に関するお知らせ
・商工会年末年始閉館のお知らせ
など・・・

▽H26.12.15  「事業所再開状況」
≪「いいたて復興加速グループ」への2社追加≫
平成26年3月7日採択
・飯舘環境衛生清掃社
・丸萬建具店

▽H26.11.28「いいたてタイムス vol39」

【PDF】
▽主な内容
・中小企業グループ施設等復旧整備補助事業の実施について
・事業主の皆さん、労働保険の加入手続きはお済ですか
・商工会青年部活動報告
など・・・

▽H26.10.16「いいたてタイムス vol38」

【PDF】
▽主な内容
・飯舘村商工会「会員交流事業」参加のご案内
・「商業部会・製造部会・建設部会合同視察研修」参加のご案内
・事務局からのお知らせ
など・・・

▽H26.09.19「いいたてタイムス vol37」

【PDF】
▽主な内容
・業務改善助成金のご案内
・人事異動のお知らせ
・建設機械等運転技能講習会
など・・・

▽H26.08.18「いいたてタイムス vol36」

【PDF】
▽主な内容
・建設機械等運転技能講習会
・中小企業等グループ施設等復旧整備補助事業
・資材等価格の高騰に対する支援強化
など・・・

▽H26.08.15「金融・財務・労務
≪日本政策金融公庫国民生活事業の貸付利率の改定≫
8月13日から貸付利率が下記のとおり改定されました。

◆基準金利(お使いみち、ご返済期間、担保の有無などによって異なる利率が適用されます。)
普通貸付 1.40%~2.80%
マル経貸付 1.45%
教育資金貸付 2.35%

※ 詳しくは、≪こちら≫。又は、飯舘村商工会へお問い合わせください。

▽H26.08.15「金融・財務・労務
≪マル経融資(小規模事業者経営改善資金融資制度)≫
商工会等で、原則6か月以上の経営指導を受けた小規模事業者が、経営改善に必要な資金を無担保・無保証人でご利用できる制度です。

◆ご利用できる方
①常時使用する従業員が20人(商業またはサービス業(宿泊業および娯楽業は除く)に属する事業を主たる事業として営む方については5人)以下の法人・個人事業の方
②最近1年以上、商工会地区内において事業を行っている方
③商工会等の経営指導を原則6か月以上受けており、事業改善に取り組む方
④税金(所得税・法人税・事業税・都道府県民税等)を完納している方
⑤日本政策金融公庫の非対象業種に属していない業種の事業を営んでいる方

◆融資の条件
貸付限度額 2,000万円
返 済 期 間 運転資金7年以内(据置期間1年以内)
        設備資金10年以内(据置期間2年以内)

※ 詳しくは、≪こちら≫。又は、飯舘村商工会へお問い合わせください。


▽H26.08.14「経営支援
≪建設機械等技能講習会≫
今年度の講習会として、通常受講料の半額で受講できる建設機械等運転技能講習会(フォークリフト運転技能)が、8月4日~7日までの日程で、伊達市の北部日本自動車学校で開催され、受講者の方は、炎天下での実技講習に励まれ無事に修了しました。
この講習会は、商工会の会員事業所に従事する方を対象としており、運転技能者の需要が震災以降高まっていること、熟練従業員の離職、新規雇用者に有資格者が少ない等の現状に対して、村補助金を活用して実施しております。

今後の講習会は下記のとおりですので、この機会に資格取得に取り組まれますようご案内いたします。
フォークリフト運転
※終了しました
期間:8月4日(月)~8月7日(木)【計4日間】
定員:10名
時間:8:10~17:20(予定)
▽受講料
通常26,600円(税込)のところ半額の
13,300円(税込)
※ 大型特殊免許を持たない方が対象の講習会
車両系建設機械
(整地・運搬・積込み用及び掘削用)
期間:9月8日(月)~9月12日(金)【計5日間】
定員:10名
時間:8:10~17:20(予定)
▽受講料
通常86,500円(税込)のところ半額の
43,250円(税込)
※ 大型特殊免許を持たない方が対象の講習会
玉掛け
期間:9月10日(水)~9月12日(金)【計3日間】
定員:10名
時間:8:10~17:20(予定)
▽受講料
通常27,000円(税込)のところ半額の
13,500円(税込)
※小型移動式クレーンを修了している方
通常22,000円(税込)のところ半額の
11,000円(税込)
小型移動式クレーン
期間:11月5日(水)~11月7日(金)【計3日間】
定員:10名
時間:8:10~17:20(予定)
▽受講料
通常31,700円(税込)のところ半額の
15,850円(税込)
※玉掛けを修了している方
通常26,700円(税込)のところ半額の
13,350円(税込)

会場: 北部日本自動車学校(伊達市原島95)
対象者: 飯舘村商工会の会員事業所に従事されている方
(事業主・役員・専従者・従業員の方)
申込方法: 申込書にご記入の上、商工会へお申込み下さい
パンフレット:
申込書:
【こちら】を印刷して使用してください(PDF)

※申込〆切は各講習会の2週間前まで
※上記講習会は、飯舘村の補助を受けて開催しますので、修了できなかった場合は通常受講料全額が自己負担となります。

※ 詳しくは、≪こちら≫。又は、飯舘村商工会へお問い合わせください。


▽H26.08.14「経営支援
≪中小企業等グループ補助金の公募(第17次・第18次)≫
震災並びに原発事故で被害を受けた中小企業が、福島県内において施設・設備を復旧整備する場合に、県が支援するグループ補助金(補助率:4分の3)の第17次・第18次公募が下記のとおり実施されますので、希望される方は、8月22日までに商工会へご連絡ください。

◆公募期間:平成26年7月31日(木)~9月4日(木)
◆対象者
第17次
 ①津波浸水地域内の事業者
 ②経改区域等見直し地域から県内のほかの地域へ移転して事業再開する事業者
第18次
 警戒区域等見直し地域に帰還(区域内の移転含む)して事業再開する事業者
※ なお、復興事業計画認定グループ構成員による補助金交付申請につきまして、
  ●資産台帳等で確認できない施設・設備は補助対象外
  ●平成23年3月11日以降に、車検証の交付を受けた(車検が通った)車両は対象外
  ●実績報告の際、廃車証明(永久抹消)の提出が必要
など、前年度からの変更点がございますので、ご注意ください。


※詳しくは、≪こちら≫
。又は、飯舘村商工会へお問い合わせください。


▽H26.08.14「経営支援
≪資材等価格の高騰に対する支援強化≫
グループ補助金の交付決定を受けた事業者が、資材等価格高騰による復旧の遅れといった課題が生じていることを踏まえ、県では追加支援として増額措置を行うこととなりました。

1.申請期間
平成26年7月31日(木)~9月30日(火)まで
2.対象者
グループ補助金の交付決定後、2回の繰越しや特別な措置である再交付を行ったにもかかわらず、当該期間に大幅に(1割超)費用が増加したために、復旧工事契約を結ぶことができていない被災事業者。
3.補助対象要件
・自己都合ではなく、他律的な要因で事業完了できていないこと。
・資材など価格高騰分を追加交付決定することで、事業完了が確実に見込めるもの等。
4.補助対象経費
・施設費の増額により従前の補助対象経費総額から1割超増額した部分の4分の3(国費2分の1、県費4分の1)を増額の対象とする(1割分は自己負担とする)。ただし、施設費の増額は6割を上限とする。

※詳しくは、≪こちら≫。又は、飯舘村商工会へお問い合わせください。


▽H26.08.14「経営支援
≪ふくしま産業復興雇用支援助成金≫
福島県では、安定的な雇用の創出及び地域産業や経済の活性化を図るため、将来的に県内の雇用創出の中核となることが期待される事業を行う事業所で被災求職者を雇用する場合に、検討の産業施策と一体となった雇用面(雇入れに係る費用)の支援を行っています。

◆募集期間:平成26年7月16日~12月12日
◆支給額:3年間の総額で最大225万円

※詳しくは、≪こちら≫
。又は、飯舘村商工会へお問い合わせください。


▽H26.08.14「福利厚生・共済
≪経営セーフティ共済の加入実績で全国4位≫
平成25年度の経営セーフティ(倒産防止)共済の加入推進実績で、商工会の部の全国4位となりました。
この共済は、取引先事業者が倒産し、売掛金債権等が回収困難になった場合に、貸付が受けられる、「もしも」のときの資金調達手段として加入を推進おります。
また、掛金が全額損金(法人)または必要経費(個人事業)に算入できます。
※ 加入実績の上位には、全国1位に小高商工会、12位に浪江町商工会と、避難指示区域内の事業所が、積極的に加入されています。
東京電力賠償金に対する節税対策としても有効な共済ですので、この機会に加入についてご検討ください。

※ 詳しくは、≪こちら≫。又は、飯舘村商工会へお問い合わせください。


▽H26.08.14
≪相双地方振興局並びに村議会との懇談会≫
県(相双地方振興局)並びに村議会との懇談会を、7月15日に飯野町 やなぎやにて開催しました。
「帰村に向けた課題」をテーマとして、除染の長期化、帰村後の人口減少・高齢化により商売の先行きが見通せない、従業員確保が困難など、小規模事業者が抱える課題について活発に意見が交わされました。


▽H26.07.23「いいたてタイムス vol35」

【PDF】
▽主な内容
・中小企業等グループ施設等復旧整備補助事業のお知らせ
・商工会館改築審議委員会の設置
・飯舘村勤労者互助会会員福利厚生事業「さくらんぼ狩り・懇親会」を開催しました
など・・・


▽H26.06.20 「いいたてタイムス vol34」

【PDF】
▽主な内容
・商工会理事会報告
・村酒販店会第2回総会
・県補助金制度のご案内
など・・・


▽H26.05.23 「いいたてタイムス vol33」

【PDF】
▽主な内容
・商工会第47回総会開催
・勤労者互助会第37回総会開催
・感謝状を授与されました
など・・・


▽H26.04.25 「いいたてタイムス vol32」

【PDF】
▽主な内容
・商工会復興本部経過報告
・商工会理事会経過報告
・女性部活動報告
など・・・


▽H26.03.17 「いいたてタイムス vol31」

【PDF】
▽主な内容
・復興支援策に係る事業者説明会(福島会場)開催のご案内
・福島県中小企業復旧・復興支援事業実績報告書提出について
・事務局からのお願い
など・・・


▽H26.02.19 「いいたてタイムス vol30」

【PDF】
▽主な内容
・商工会会員交流イベントを開催
・税理士個別指導会のご案内
・感謝状を授与されました
など・・・


▽H26.02.4 「金融・税務・労務」
≪国税の申告・納付等の期限延長措置の終了≫
国税庁では、当該12市町村に係る期限延長措置を平成26年3月31日をもって終了することとしました。
ただし、この期限延長措置の終了により、当該12市町村の納税者の方々が複数年分の申告・納付等をしなければならなくなること等を考慮して、1年間の手続期間を設け、平成27年3月31日までに申告・納付等の手続を行っていただくこととしています。

また、同日までに申告・納付等をすることが困難な方については、個々の事情を踏まえ、更なる期限延長を行うこととしています。
※ 国税庁では、税に関する相談等については、全国の最寄りの税務署で対応できる体制を整備しています。

※詳しくは、≪こちら≫
。又は、飯舘村商工会へお問い合わせください。


▽H26.01.20 「経営支援」
≪県内中小企業の支援施策完全活用のための説明相談会≫
国による新年度の施策説明会が県内各地で開催されます。
また、「ものづくり・商業・サービス革新事業補助金」(旧ものづくり補助金)の募集を前に個別の相談を実施するとともに、工場立地関係の補助金・借入負担の軽減に係るご相談も同時に実施します。
どのような業種の方でも参考になる施策があると思われますので、是非ご参加ください 。

▽1月23日(木)  9:30~12:00  郡山市総合福祉センター
▽2月 4日(火) 13:30~15:30  テクノアカデミー浜
▽2月 7日(金) 13:30~15:30  ラトブ
▽2月10日(月) 14:00~16:00  コラッセふくしま

※詳しくは、≪こちら≫
。又は、飯舘村商工会へお問い合わせください。


▽H26.01.17  「金融・税務・労務」
≪「特定地域中小企業特別資金」制度の拡充≫
福島県産業振興センターでは、警戒区域等の見直しが完了したことを踏まえ、避難指示解除後の当該区域への帰還を促進し復興の加速を図るため、「特定地域中小企業特別資金」制度の拡充を行います。
融資限度 (変更前)500万円⇒(変更後)3000万円

※詳しくは、≪こちら≫
。 又は、飯舘村商工会へお問い合わせください。


▽H26.01.17  「金融・税務・労務」
≪「領収書」等に係る印紙税の非課税範囲が拡大されます。≫
現在、「金銭又は有価証券の受取書」については、記載された受取金額が3万未満のものが非課税とされていますが、平成26年4月1日以降に作成されるものについては、受取金額5万円未満のものについて非課税とされることになりました。

※詳しくは、≪こちら≫
。 又は、飯舘村商工会へお問い合わせください。


▽H26.01.16 「いいたてタイムス vol29」

【PDF】
▽主な内容
・商工会長あいさつ
・飯舘村商工会「会員交流事業」参加のご案内
・「3部会(商業・建設・製造)合同視察研修会」参加のご案内
など・・・


▽H26.01.16  「部会からのお知らせ」
≪3部会合同視察研修(商業部会・建設部会・製造部会)≫
3部会合同視察研修を、下記のとおり実施いたしますので是非ご参加ください。
実施日:平成26年3月1月(土)~3日(月)
視察先:(島根県)出雲大社 /(広島県)厳島神社・マツダミュージアム他
締切日:1月24日(金)まで

※ 詳細は、1月10日付でご送付いたしました案内文をご覧ください。


▽H26.01.16  「イベントのお知らせ」
≪「会員交流イベント」のお知らせ≫
下記のとおり、開催しますので是非ご参加ください。
開催日:平成26年2月15日(土)、16日(日)
場 所:「ボウリング大会」からしまボウル(福島市)/ 「交流会」飯坂ホテル聚楽(飯坂温泉)
締切日:1月24日(金)まで

※ 詳細は、1月10日付でご送付いたしました案内文をご覧ください。


▽H26.01.7  「金融・税務・労務」
≪年末調整指導会のお知らせ≫
下記のとおり、年末調整指導会を開催します。給与の支払者は、源泉徴収義務者となり年末調整する必要がございますので、是非ご利用ください。

日時:平成26年1月6日(月)~10日(金) 午前9時~午後4時
持参資料:源泉徴収簿 /扶養控除等(異動)申告書 /保険料控除申告書兼配偶者特別控除申告書 /生命保険料・地震保険料・国民年金・小規模企業共済控除証明書 /社会保険料支払額(年額) /納付書 /給与支払者の印鑑

※ 専従者・従業員の氏名・住所・生年月日等を漏れなく、ご記入いただきご持参ください。
※ 中途就職者がおられる方は、前職の給与支払報告書が必要です。


▽H25.11.27  「事業所再開状況」
≪「いいたて復興加速グループ」への2社追加≫
平成25年5月22日採択
・有限会社 濱田石材工業
・松下石材


▽H25.08.26  「経営支援」
≪中小業等グル―プ施設等復興整備補助事業の復興事業計画の募集(第12次)≫
グループ補助金(第12次)について、下記のとおり募集が開始されます。
ご希望される方は、9月13日(金)までにお問い合わせください。

【募集期間】
平成25年9月2日(月)~平成25年9月27日(金)
詳しくは、【コチラ】。 または、飯舘村商工会へお問い合わせください。


▽H25.08.26  「金融・税務・労務」
≪商業・サービス業の設備投資を応援する税制≫
平成25年度税制改正で商業・サービス業の設備投資を応援する税制が創設されました。
この制度を活用すれば設備を使い始めた年度の減価償却費を増やす(30%の特別償却)か、税額の控除(7%)が受けることができます。
詳しくは、【コチラ】。 または、飯舘村商工会へお問い合わせください。


▽H25.08.26  「金融・税務・労務」
≪事業者への課税の特例についてご案内(福島復興再生特別措置法)≫
「福島復興再生特別措置法の一部を改正する法律」が公布・施行されました。
この法律では、避難解除区域における課税の特例の拡充等が規定されています。
詳しくは、【コチラ】。 または、飯舘村商工会へお問い合わせください。


▽H25.03.29  「経営支援」
≪中小企業等復旧・復興支援事業の実績報告≫
福島県の中小企業等復旧・復興支援事業を申請されている方は、実績報告が必要となります。
商工会では実績報告についての相談を受け付けておりますのでご利用ください。
●必要な書類
1.領収書・振込票等の写し(支払い実績が確認できる書類)
2.県庁より送付されている「(第2号様式)補助金交付決定通知書」
3.空き店舗(空き工場)の写真


▽H25.03.29  「原子力損害賠償請求」
≪財物倍賞請求≫
避難指示区域内で所有されていた償却資産、棚卸資産について、避難指示期間中に経年または管理不能によって減少した財物価値に係る賠償請求が始まりました。
当商工会臨時事務所に平日9:00~12:00(土日祝日を除く。)は、東京電力(株)の社員が常駐し、請求についての相談・記入方法の説明を行っておりますのでご利用ください。
●必要な書類
1.東京電力から送付された「財物倍賞に係る賠償金ご請求書 償却資産・棚卸資産」
2.平成22年分決算書(兼業されている方は農業決算書も必要となります。)
3.(個人事業主のみ)契約書または請求書等 及び 領収書または銀行の出金記録等
※帳簿に記載のない償却資産がある場合
青色申告者:取得価格30万円以上(その他の申告者:10万円以上)の償却資産に限る